明日のファーストカウンセリングに向けて

皆様、おはようございます☀

いよいよ明日、高校時代の友人の紹介で大阪市内でファーストカウンセリングを行います☺

昨年11月・12月はとにかく色々な人と会い、私が結婚相談所を開業したことを知ってもらうようにしていました。

準備をしていると、あれこれと自分で資料を作りたくなり、チラシを一部変更し明日に向けてしっかりと整えたいと思います❕

私自身結婚相談所で婚活をスタートさせたため、6年前妹と一緒にカウンセリングに行ったことを思い出します。

即入会を決め婚活を始めたものの、お見合いの申し込みは次第に来なくなりましたが、結婚相談所主催のパーティーで自分が良いと思える相手には出会えたので、疲れない程度に気が向いた時にまたパーティーに参加しようという気持ちでいたのです。


さてここで前回私の婚活日記(結婚相談所主催のクリスマスパーティー参加編)での続きをお話いたしましょう。

結婚相談所で婚活を始める際、お相手の条件に特に大きなこだわりを持っていなかったにも関わらず、いざ活動してみて自分が良いと感じたお相手が実は高年収、高学歴であることが判明💦

それに加えお話をして、

「自分は高学歴です。こんな仕事をしてて、お金を持っているんだ。
自分はすごいんだ!」


というアピールが全くなく、きちんと気持ち良く話ができる。


自分が惹かれる男性

もしかして私・・・高学歴、高年収の人が好きなんだ

と気付いてしまったのです😲

ただそのような男性だと、20代~30代前半の綺麗な女性からいくらでもアプローチされるし、アプローチできる

そんなこと分かりきっているので、自分自身にショックを受けながらもそんな話を友人にしていました。

この話を聞いた友人はその当時、私のことを

「結婚難しいのでは?」

と思ったそうです💦

私自身も

結婚相談所に入会し、そのような男性に選ばれるためにはよほど自分を磨かなければいけない。
年齢が若いならまだしも。

そんなことを日々思いながら、時々結婚相談所主催のパーティーには参加していました。

またパーティーで出会う女性と仲良くなり、連絡をやり取りしたり、
初めて結婚相談所主催のパーティーに参加した際に隣の席に座っていた女性が私の家の近くに住んでいたこともあり、合コンや婚活バーに誘ってくれて私自身結婚相談所で出会えた婚活女性との出会いが、その後の私の婚活に大きな影響を与えてくれました✨


現在婚活カウンセラーという仕事に就き、

婚活成功法の一つとして

「婚活を始めるなら同性との集まりには行かないこと」

という記事をよく目にします。

勿論その意味も理解はできるのですが
ただ私自身の実際に婚活をし、婚活をしている同性との交流はとても大事だったと感じるので、婚活においては

正解がない

とつくづく感じます。

前の職場でも上司が、私の部下によく言っていた言葉です。

もちろん基本的な業務マニュアルはあります❕

但しいろいろなケースが起こるわけで、何が正しいのかは
自分が実践して結果を得てから見つけていけば良いと私は思います。

それは今私自身が婚活に行き詰っている人、結婚をしたいだけどできないと悩んでいる人たちにどう見つけてもらえるのか、どうすれば出会えるのかそれもこれからいろいろな方法で実行し、結果次どうするかを考えて行く。


婚活ととても似ていますね☺